展覧会 アクセス メルマガ

イベント

✿ヒルゲート夜話市民講座についてのお知らせ✿

2019年ヒルゲート夜話市民講座 今後の予定 

 Aコース  講師 尾﨑 眞人 (前 京都市美術館学芸課長)

「走泥社」 

第1講 9月20日(金)「八木一夫」 第2講 11月15日(金)「鈴木治」

第3講 1月17日(金)「山田光」  第4講  3月20日(金)「川上力三」

19:10~20:40  ギャラリー1F 参加費1,000円(学生500円) 

定員50名(要予約) 茶菓付

お待たせしていました尾﨑先生の今年度のテーマが決まりました。世界に先駆けて京都で生まれた現代陶芸の流れを中心的に担った走泥社です。取り上げられた作家4人の内、川上力三先生は今もお元気で国際的に活躍中。当画廊の奥庭展示の最初となった作品群をご覧下さった方もあるのではないでしょうか。

 

Bコース  開催時間は各々に異なります

☆ 6月22日(土) 18:30~20:00 ギャラリー2F 

参加費1,000円(学生500円) 定員30名(要予約)

 豊﨑 博光(フォトジャーナリスト) 「核の現場を取材して」


☆ 7月19日(金) 19:10~20:40 ギャラリー1F 

参加費1,000円(学生500円) 定員50名(要予約)

藤井 喜久雄(自由美術協会会員)

「戦争から帰って絵を描き始めた -竹中三郎、伊藤久三郎、下村良之助等戦後京都の作家たちと交わって-」


☆ 8月10日(土) 18:00~19:30 ギャラリー1F 

参加費500円(学生250円) 定員50名(要予約)

アーティストトーク 

杉田 徹 「社会派芸術としての版画史~カリフォルニアからのレポート」

吉川 文代「渡米以来の経緯と学び」


☆ 8月24日(土) 18:00~19:30 ギャラリー1F 

参加費1,000円(学生500円) 定員50名(要予約)

対談 松原 龍一(京都国立近代美術館特任研究員)・長尾 紀壽(型染作家)

「型の展開-長尾紀壽と沖縄の四半世紀」


☆ 9月7日(土) 18:00~19:30 ギャラリー1F 

参加費1,000円(学生500円) 定員50名(要予約)

司 修(画家、作家)「空白の絵本(ヒロシマ)」

※トークテーマが変更になりました!

 新しいトークテーマ「世界一ヘタな小説家の話 あるいは世界一ヘタな画家の話」


☆ 11月30日(土) 19:10~20:40 ギャラリー1F 

参加費1,000円(学生500円) 定員50名(要予約)

加藤 義夫(加藤義夫芸術計画室代表)「日本美術のポテンシャルを考える」


☆ 北川 フラム(越後妻有大地の芸術祭・瀬戸内国際芸術祭 総合ディレクター)

本講座開講以来10回目の登場。ただ今年は瀬戸内国際美術祭の開催年で、中国での新プロジェクトもあり超御多忙のため、日程やテーマについては未定です。決まり次第お知らせいたします。

ページ上部へ戻る